会員支援プログラムのご案内

当協会では、ファシリテーターの皆さんが実施する個人活動を支援するために、コンパクトデジタルカメラ(1人10台まで)と複合型プリンター(1人2台まで)を活動期間中、無料で貸し出すほか、無償の活動に限り、活動で使用する印刷関連消耗品(印刷用紙とインク)およびスクラップブッキング材料(用紙を中心に適宜見繕い)も提供します。

 

下記にガイドラインを掲載しますので、希望する方は申請用紙に必要事項を記入し、協会まで郵送、FAX、メールでお送り下さい。随時、理事会にて審査の上、決定します。

 

(1)ファシリテーター養成講座を修了し、当協会が提唱する写真療法(写真セラピー)の考え方に沿った活動であること。

(2) 1か所で最低3回以上、連続して実施する内容であること。

(3) 機材貸出期間は原則6か月間とし、支援を受けられるのは1年度中、1回とする。

(4) 実施内容が決まっており、相手先施設等との調整が済んでいること。

(5) 毎回、終了後2週間以内に所定の実施報告書を提出すること。

(6) 募集および実施告知時にその活動が当協会の会員支援プログラムの助成を受けての

   実施であることを明記すること。

 

(※ご注意)なお、連続して実施する内容とは、事前に全回数分の内容が決められており、それらが1セットとしてまとめて告知、募集され、毎回、同じ参加者で構成されたものをさしますのでご注意ください。 NEW!!

 

会員支援プログラム申請書
会員支援プログラム申込書.doc
Microsoftワード文書 33.0 KB